ETCカード比較

ETC法人カードおすすめは?お得なのはコレ【無料で作れる?】

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三井住友VISAカード

セゾンカードは比較的発行スピードが速いとの評価あり!ETCカードを追加発行するときも便利!

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ライフカード

カードの発行スピードの速さに定評あり!年会費2,000円のゴールドカードです!

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高速情報協同組合

個人事業主の方にも対応!出資金(脱退時返金)・カード発行手数料540円(税込)・手数料1枚540円(税込)/年が必要!

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法人ETCカードの作り方

ETCカードのみの利用という事であれば、コーポレートカードがおすすめしやすいのですが、多くの会社で採用されているのは、実は普通のクレジットカードだったりします。

例えば一般的な法人が多く採用しているETCカードの一つが、ライフカード。

意外だと思われた方もいるかもしれませんが、年会費が無料で、よく営業の方が来社するという意味でも、採用している会社が多くなっています。

正に営業力の賜物といった感じはしますが、会社側にとってリスクが少なくなるカードを選んでいく事が重要になります。

そういう事ではなく、もっとしっかりとした会社専用のETCカードを用意したい。

こういった方には、三井住友VISAカードの三井住友ETCカードがおすすめです。

実際、こちらも採用している会社は多いです。

三井住友ETCカード申し込みの流れ

  1. 法人カードに入会する
  2. 年会費は540円(税込) 年一回でも利用をすれば無料

この時点で、発行したい枚数を申請する事ができ、こうしたカードがコーポレートカードとなります。

コーポレートカードの年会費は全て無料。

個別型と一括型を選択

  • 個別型とは、1枚の法人カードに対して1枚のみのコーポレートカードを発行すること
  • 一括型とは、1枚の法人カードに対して、複数枚のコーポレートカードを発行すること

社員に持たせたい!という場合には後者になります。

実際の請求について

こちらは原則として法人口座に一括請求される事になります。

三井住友VISAカードの優れている点は、何といっても「個人事業主」も対象にしているということ。

大手の会社だけではなく、中小企業から個人経営の会社まで、とにかく法人であれば誰でも利用できるようになっているという点がどの会社よりも優れています。

さらに年会費は基本的に無料。

その他の会社(ライフカード等)も一応法人用ETCカードを用意しているのですが、原則としてコーポレートカードのみの発行である事が多く、三井住友VISAカードのように、一度法人カードを作って後は大量生産できるという仕組みは、あまり広く採用されていません。

法人カードの需要そのものが限定されているという意味もありますが、申し込み自体が少ない分野でもありますので、なかなか比較をするのが難しくなっています。

比較をするまでもなく、三井住友VISAカードの場合はリスクが一切ありませんので、どうしても法人用のETCカードを導入したいという方には、迷わずこちらをおすすめします。

ETCカード一覧からおすすめを一枚選ぶなら