ETCカード比較

公共料金がお得なETCカードは?

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JCB EITカード

基本還元率が1%で各種保障・保険も付いているため、使い勝手がいい!

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NTTグループカード

NTTグループの利用料がキャッシュバックに大きくかかわるこのカードは公金払いにもぴったり!

下向きの矢印↓

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楽天カード

1%以上の還元率が期待できる年会費無料カードは、公共料金の支払いでも活躍します!

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公共料金がお得なETCカードは?

ETCカードでは、ポイントを貯めていろいろな割引サービスが受けられるものが多くあります。

ですから、たくさん使うことでよりお得になると言えるのです。

しかし、そのために無駄な買い物や遠出をしていたのでは意味がありません。効率よくポイントを貯めて、上手に特典を受けられるようにしていくのがコツなのです。

そこでオススメな方法として、公共料金をクレジット払いにするというものがあります。

定期的に必ず支払うものを利用するです。

たとえば、電気料金やガス料金などです。

これらの支払いをETCカードが付いているクレジットカードで行うようにしておけば、そのぶんのポイントが自然と貯まっていくのです。

その後、それを高速道路やガソリンの割引に利用することができるので、支払いをしながら他の部分で出費を抑える効率の良い節約をしていくことができるというわけです。

また、支払日を1つにまとめておくことで、お金の管理もしやすいようになるという利点もあると言えるでしょう。

このように、公共料金をクレジット払いにすることができれば、いろいろな面でメリットがあります。

ETCカードも付いているもので言うならば、楽天カードを利用するのがいいでしょう。

楽天市場ならば2パーセントの還元率ですが、それ以外でも1パーセントでポイントをつけてもらえるのです。

ですから毎月の支払いのたびに、どんどん貯めていくことができるのです。

年会費も540円(税込)と安いので、定期的に支払いをしていれば簡単に還元できる額なので、実質無料だと考えることもできるでしょう。

ほかにも、ビューカードなども公共料金の支払いに適していると言われています。

電気、ガスのほか、携帯電話の支払いなどにも利用できるので、全部をまとめておけばポイントも貯めやすくなります。

1000円につき2点となっていますが、ETCカードがついたものならば、高速道路料金などでも貯めていくことができるのです。

JR東日本で定期券や回数券、新幹線のチケットなどを購入するときに利用すれば、通常の3倍還元してもらえるのでお得です。

そして、ガス代や電気代以外にも、これからクレジット払いができるように検討されているものもあります。

たとえば、水道代金ではすでにできるようになっている地域もあります。

ほかにも、自動車税や軽自動車税、固定資産税や住民税といった税金の支払いも可能になるかもしれないのです。

病院などの診察料もそうですし、いろいろな場面で使うことができるようになれば、それだけポイントを貯めやすくなると言えるでしょう。

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